2006年04月30日

出没!三ノ輪チック天国!〜裏路地散策編〜

日本の駅100選、日本の名水100選があるように
日本の商店街100選があるのならば確実にランクイン
するであろう商店街、それが“ジョイフル三ノ輪”だ。

この商店街は非常に活気に溢れている。
しかしそこに流れる雰囲気や時間の流れは、どこか
ゆったりとしていて私には非常に心地良く感じられた。

中でも商店街のメインストリートからひとつ横に入った
路地・裏路地には何とも言えない趣と味がある。
そこにそこはかとなく漂うのは昭和の香りである。

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“ジョイフル三ノ輪”からひとつ横道に入ると目の前に
都電荒川線の線路が現れる。↓

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三ノ輪橋駅方面を線路沿いに眺めると、商店街に流れる空気と
同じように、ゆったりとした速度で都電が走りこんできた。↓

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やがて都電は、どこかリズミカルな音の余韻を残し走り去った。

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↑三ノ輪橋駅の次の駅である荒川一中前駅を望む。
この2つの駅の間隔は短く、徒歩で余裕の距離だ。
商店街の裏通りである都電の線路沿いは、路地裏同様
昭和の風情が強く、言いようのない懐かしさで胸が
いっぱいになる。(;つД`)

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裏路地に何気なく干されている洗濯物に何故かしら
哀愁を感じてしまうのは私だけであろうか。(´ρ`)


裏路地は私にとって癒しと憩いの場なのだが、それは
彼(彼女)らも同じなようである。↓

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彼(彼女)達こそ路地裏の主である。















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posted by むねやけ六郎 at 20:32 | 東京 ☁ | Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年04月28日

三ノ輪ぶらぶら節〜ジョイフル三ノ輪散策編〜

前回の前フリに引き続き今回は都電荒川線・三ノ輪橋駅
界隈と隣接する巨大名物商店街ジョイフル三ノ輪
ご紹介したい。


都電荒川線・三ノ輪橋駅へと通ずる入口は何やら
宮崎駿監督の長編アニメ映画「千と千尋の神隠し」的な
風情を醸し出している。

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梅沢写真会館という大きな写真スタジオがある。↑
なんとその建物の1階部分をトンネル状にくりぬき
都電荒川線・三ノ輪橋駅への連絡通路が造られている
のである。↓ w( ̄o ̄)w

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「千と千尋の神隠し」をご覧になった方であれば
お分りになると思うが、物語の序盤で主人公の千尋が
ひとり小さな凱旋門のような建物を抜けて不思議の街へ
迷い込むシーンがある。
この連絡通路を見た瞬間、私はそれを思い出していた。

通路は短くそして薄暗い。

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本当に不思議の街に迷い込んでゆくような錯覚すら覚える
独特な趣を醸し出している通りだ。
そこを抜けると不思議の街かと思いきや、誘われるように
辿り着いたその先は都電荒川線・三ノ輪橋駅である。

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その外見はコテコテの駅という感じではなく、街の風景の
一部として完全に溶け込んでおり、駅というよりも憩いの広場と
いった風情だ。

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ちょうど早稲田行きの電車が滑り込んできた。

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この都電荒川線は都内で唯一残った路面電車だそうである。
この三ノ輪橋駅から早稲田駅まで全長12.21kmの道のりを
約50分かけて運行しているそうだ。
驚くべきはその運賃。行き先に関わらず大人160
子供80の運賃で乗車することができるのだ。
1日乗車券であれば大人400子供200で乗り放題である。
都電荒川線の旅には、この1日乗車券が欠かせない。
一般は13820で貸切にすることもできるらしい。w( ̄△ ̄;)wおおっ!

だが今回の私の目的は三ノ輪名物の巨大商店街
“ジョイフル三ノ輪”の探検にある。
都電に乗りたいという思いもふつふつと沸いてきたのだが
ここはグッと我慢することにした。ウー c(`Д´c)


“ジョイフル三ノ輪”は140もの店舗がひしめく
全長約500メートルにも及ぶ巨大商店街である。

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しばらくウロウロとしていると、こじんまりとした
銭湯を発見。

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アーケド型の商店街に銭湯があるのに少々驚いた。
昼間は閑散としているのではと思っていると、中高年の
おばさま方が出入りをしているのを見かけた。
昼間の銭湯は意外とこういった年齢層の方々の社交場に
なっているのかもしれない。

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↑画像のように様々な煮物をはじめとする
お惣菜が店頭に並べて売られているのをみかけた。 ( ゚Д゚)グラッチェ
開放的な販売形態になんともいえない懐かしさを感じる。
古き良き下町らしい商店街の趣がそこにあった。

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こちらは洋傘・ショール・スカーフ専門の店「わたなべ」である。
看板に書かれた洋傘の“傘”の字と消えかけた文字に年季と味を
感じる。( ̄▽ ̄)b グッ!

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商店街らしく惣菜などをはじめとする食品関係の店が多い。
この「お惣菜の店 きく」では、おばさん2人がせっせと
揚げ物をしていた。ちなみに画像中央に見える赤いものは
紅生姜の天婦羅で、その筋の情報によれば結構ウマイらしい。
私はまだ未食である。


そういえばこの商店街で不思議なものを発見した。↓

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駐車禁止や駐輪禁止はよく見かけるが就寝禁止というのは
初めて見た。
「就寝禁止」つまりこの場所で寝てはいけないということだ。
それにしても一体誰がこの商店街で“就寝”するのか・・。
酔っ払い?ホームレス?

むむっ!?

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ひょっとして・・・?


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( - ゛-) ジーッ・・


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もしかして「就寝禁止」って彼(彼女)達のこと!?(笑)



次回は「三ノ輪ぶらぶら節〜ジョイフル三ノ輪その光と影編〜」
をご紹介する予定。(*^ー゚)/~~








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posted by むねやけ六郎 at 02:00 | 東京 🌁 | Comment(3) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年04月21日

三ノ輪あっちこっち巡り記〜葛西より出立編〜

先日テレビ東京で放送された『出没!アド街ック天国』の
都電荒川線スペシャルに触発され、愛車のマウンテンバイクと
共にぷらり都電荒川線・三ノ輪橋の旅へと出かけた。
片道約17kmの道程である。
よく訪れるアメ横よりも少し遠いくらいだ。

まずは荒川にかかる“葛西橋”を渡り“清洲橋通り”へ。

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(江戸川区側から江東区方面をのぞむ)

↑この「葛西橋」1度自転車で通ったことがある方ならば
わかると思うが、はっきりいって狭い
自転車で2台すれ違うのもギリギリの幅なのだ。
おまけに人とも獣ともおぼつかない多量のウ○コ
まるで地雷のごとくさりげなく放置されている。
なぜか江東区方面に向かって右側の通りだけに・・・。
結果「犬の糞は持ち帰りましょう」的な立て看板まで
掲げられる始末だ。
(ちなみに向かって左側の通りは何故か安全)

しかしあのウンコのヴォリューム、本当に犬の糞なのだろうか?
どうもヒトのモノのような気がしてならないのだが・・・。
(グルメブログにあるまじきお下劣なお話で申し訳ない)


清洲橋通りから“横十間川”の遊歩道沿いを抜けて“駒形”方面へ。

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(横十間川に架かる小名木川クローバー橋から錦糸町方面をのぞむ)

やがて駒形橋へと向かう裏通りに至る。
以前当ブログでもご紹介した駒形にある惣菜の店『駒形軒』(詳細はココをクリック!)
は今も健在である。↓

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ちなみにこの店のポテトフライは絶品だ。( ゚Д゚)ウマー

ちなみにこの通りで桜の季節の名残を見つけた。
食べ物以外の撮影は不慣れながら記念に。(・∀・)パシャリ!!

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隅田川に架かる“駒形橋”を渡り“浅草通り”へ。

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↑通称う○こビルも今なお健在である。(´▽`*)アハハ
本当はビールの泡らしいのだが、どうみても“うん○”
あるいは黄色い人魂にしか見えないのだが・・・・。



“浅草通り”を経由し、あとはをひたすら
“国際通り”北上すれば三ノ輪界隈へ辿り着く。
その国際通り沿いにある浅草ビューホテル↓で珍しい
ものを見ることができた。(「・・)ン?


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↑人力車に乗って結婚式場へご到着のご両人。w( ̄o ̄)w オオー!


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↑こんなレトロな式場への登場も風情があって良いものである。
 (・∀・)イイネ!!


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↑最後は車夫の皆さんもご両人にご挨拶。
 ん〜微笑ましい。(⌒∇⌒)


レトロな風情に心癒されつつ、国際通りを更に北上。
やがて三ノ輪交差点へ到着。

IMG_2669.JPG

ここまでくれば都電荒川線・三ノ輪橋駅まであと少し。
めくるめく「All Ways〜三丁目の夕日〜」的風景はすぐそこに。


次回は三ノ輪橋駅そばの巨大商店街ジョイフル三ノ輪界隈
をご紹介する。乞うご期待!?


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posted by むねやけ六郎 at 00:08 | 東京 ☀ | Comment(9) | TrackBack(2) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年01月28日

雪降りしきる中、ただ「椅子」のために〜上野・雪中行軍末記〜

1月21日土曜日、その日は朝からが孫っていた。
東京では珍しいほどの大雪である。
その日、私は雪の孫りしきる中、上野へと自転車を
走らせていた。

無謀というか馬鹿というか。
今考えてみると、とてもアホだと思う。

バスや電車という交通手段があるにも関わらず何故「自転車」
でしかも大雪の中、上野くんだりまで行くのか?
なぜなら、大雨や大雪・強風というような過酷な気象状況の
中を自転車で走るというのは、通常の走行とは違った魅力が
あり、私の挑戦者魂に火を付けるからである。


「ああ、今私はこの大雪(大雨・強風)の中、無謀にも自転車
走っている。こんな状況で走る者は私以外にはいるまい・・・。」



などと屈折した優越感に浸りながら走り、独り悦に入っているのだ。
単なるMだという意見もあろうが・・・。


自宅を出発したのが午前11時頃。
荒川を跨ぎ、私が住む江戸川区と江東区を繋いで永代通りへと
続く「清砂大橋」へ向かうまでに雪が行くてを阻む。
その時点での積雪はおよそ4cm
深くはないが歩道に積もった雪は往来する歩行者などによって
適度に踏みしめられており、軽いアイスバーン状態となっていた。
その上を細いスリックタイヤで走ればどうなるか。


無論、滑る


幾度かハンドルをとられて滑りそうになったが、間抜けな落車は
自転車乗りの恥。滑ってなるものかと強引に乗り切った。

やがて「清砂大橋」へ。

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ここも通常の歩道ほどではないが踏みしめられていたが
あまり人が通らないということもあり、積もった雪はほぼそのまま
の状態が保たれているといった具合であった。
滑るのを防ぐ為に、できるだけ雪が積もっている場所を選び走る。

するとホイールが水車のような役割を果たすために、雪を巻き上げ
前後ホイールに満遍なく絡みついてしまった。


お、重い・・・。(;-д- )=3


超軽量ホイールとして名高い「MAVIC CROSS MAX SL」もその真価を
発揮できない状態である。それもそのはず、雪の中を走る為に
作られたホイールではないのだから。
私の場合ブレーキはVブレーキを採用しているのだが、そのアーム
やシューの部分にも吹き付ける雪と巻き上げられた雪がこびり付き
詰まってしまった。↓

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ほぼブレーキとしての機能が停止状態である。Σ(゚д゚lll)アブナッ !
実に危険極まりない。 (((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル

通りなれた片道約16キロの上野までの道程がやけに遠く感じられた。
それもそのはずで、通常ならば1時間足らずで上野までいけるものが
吹き付ける雪、そして路面状況の悪さそれに伴なうマシントラブルで
それ以上の時間を要してしまう結果となった。
恐るべき雪の底力である。(((( ;゚д゚)))アワワワワ
というより、こんな日に自転車で出かける方がバカなのだが・・。

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ようやく上野に到着した私の姿は、道行く人々に雪山で遭難し
凍死しそうになりながらも、それを脱し辛くも下山してきた
登山家に見えたことであろう。


防水・防寒装備は完璧のはずだった。
アンダーウェアはUNDER ARMOUR社の『cold gear』を着込み、その上に
PHENIX社のOUT LAST素材の薄手のシャツ、そしてミドルウェアとして
THE NORTH FACEのダウンジャケットである『アコンカグア』を着
アウターシェルはBURTONの『ANALOG BLACK-OPS JK』という最強の
レイヤリングである。

だが吹き付ける雪は否応なしに首の隙間に入り込む。そして
完全防水のはずのグローブは何故か浸水し、水を含んだ濡れ雑巾
の如く重くなっていた。足のつま先や手の指先は完全に冷え切って
しまい、冷たさを通り越して痛さを感じるほどに・・。
ありえないとは思いつつも凍傷の二文字が脳裏をよぎった。
私は冬場は特に手先や足先が冷える方なのだ。


目指したのは上野にある『多慶屋』というディスカウント
ショップの家具売り場である。
こんな悪天候の最中、上野を目指したのは『多慶屋』に用事
があったからなのだ。
その目的とは「椅子」の注文に他ならない。
ただの椅子ではない。カリモクという国内屈指の大手家具メーカー
によるセミオーダーの「デスクチェアー」の注文が目的だったのだ。

定価が105,630というとんでもねー価格の椅子である。
私自身、家具屋を渡り歩き色々なメーカーの色々なチェアーを
試してきたのだが、中でも一番座りやすかったのがこの逸品で
あった。事実、吸い付くようなフィット感が絶妙なのだ。

予てより購入を検討していたのだが、さすがにこの価格では
迷ってしまう。そこでネットや電話等でリサーチした結果
上野の『多慶屋』での販売価格が最安値であることを知った。
思い立ったが吉日欲しいと思った時が買いどきという先人の
教えを胸に上野の『多慶屋』まで大雪の中やってきたのだ。


結果から言ってしまえば『多慶屋』の価格は私的に十分納得の
いく価格であったので注文することにした。
木地と表革のカラーをオーダーしたところ、約ひと月ほどかかる
とのこと。すぐにでも欲しいところだが、そこは我慢である。
完成まで(*´д`*)ハァハァしながら待つのもまた一興であろう。

一生モノとは言い切れないが恐らく半生モノは確実である。
この大雪の中、上野くんだりまで自転車で出向いた甲斐が
があり、ここまでの雪中行軍の苦労が報われたひと時であった。


この日の昼は御徒町のえぞ菊というラーメン店でとったのだが
その詳細は次回。




その後、更に量を増した降りしきる雪の中、再び自宅まで自転車で
退却するわけなのだが・・・帰りの方が地獄であった・・・。

IMG_2328.jpg

多くは語るまいが『多慶屋』で購入した“つま先用カイロ”も
大して役には立たず、「清砂大橋」では自転車を手押しで
渡りきることを余儀なくされた
ことを付け加えておきたい。




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posted by むねやけ六郎 at 21:20 | Comment(4) | TrackBack(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年10月19日

至高の入浴剤「木酢液」!

皆さん「お風呂」入ってますか?

徐々に秋の足音が聞こえ始め、朝方の冷え込みを感じる
今日この頃。
あの暑かった夏が懐かしく思えます。( ´△`)

寒くなってくると恋しくなるのがお風呂
一日の汚れを落とし、疲れを癒す魅惑のひととき。
私にとっては心と身体の洗濯場所でもあります。


私がお風呂で最も拘っているのが「入浴剤」。
ツムラの各種入浴剤や炭酸ガスが疲れを癒す「バブ」
バスソルトなど色々な入浴剤を試しましたが
どれも今ひとつ。(´ヘ`;) 

私がようやく辿り着いた至高の入浴剤、それは「木酢液」

以前とあるバーゲンにて500mlで600円で「木酢液」を
売っていたんです。
一般的な価格からすると、結構安いようなので2本ゲット。
予てより、その効能は知っていたので早速使ってみました。

200ℓくらいのお湯にキャップ二杯程度の量をお湯に
入れます。独特な鼻をつくスモーク臭(燻製の香り)が
するので、香りに関しては好き嫌いが分かれると
思いますが、温浴効果は抜群でした。

お湯に浸かって少しすると顔から汗がヴァーと噴出。
お湯から上がっても湯冷めすることなく身体は
ポカポカ。ホッ!ホッ!(o`Θ´)o
乾燥肌やアトピーの方にも良いらしいです。
これを入れたお湯で髪をすすぐとリンス効果も
あるそうです。

これですっかり「木酢液」の虜になってしまった
私は、1回にキャップ2杯どころか3杯4杯と入れていたので
減りが激しく、あっというまに2本とも消費してしまいました。

そこで今度はオークションで2ℓを3000円で売っていたので
即ゲット!これなら多少無駄使いしてもOK。
近日中に手元に届く予定なのですが、それまでは「バブ」で我慢。


「木酢液」はネットオークションで安く出品されているので
よろしければ是非お試しあれ。
あのポカポカ感と香りは結構クセになりますョ。(´ε`;)


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posted by むねやけ六郎 at 00:27 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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