2005年07月28日

「梅ざらめ煎餅」 ( ゚Д゚)グラッチェ!

前回こめの里本舗謹製の「昔ながらのおせんべい 一味」
について酷評していた私だが、このメーカーも捨てたもの
ではないなと考えを改めざるをえない逸品に出会ってしまった。

それがこれだ↓


IMG_0554.jpg


昔ながらのおせんべい 梅ざらめ

メーカー名は勿論、商品名も同じである。
ただ唯一前回の煎餅と違うのは味の種類なのだ。
ざらめ」

ざらめ煎餅は他のメーカーでよく見かけることがあるが
「梅ざらめ」という「梅果肉」がついたざらめ煎餅は
初見である。

「梅」と「ざらめ」という、「すっぱさ」と「甘さ」という
相反する味が醤油味ベースの煎餅の上で、どのような味の
ハーモニーを奏でてくれるのか。
非常に興味をそそられた。

論より証拠。
まずは食うべし!。≠( ̄〜 ̄ )モグモグモグモグモグ


こっ、これは・・・・
( ゚Д゚)ウマー!!
これがアノ一味煎餅を作ったメーカーの煎餅なのか!?
断然こちらの「梅ざらめ」の方が美味い。
「こめの里本舗」の底力を感じた。


元来このメーカーの煎餅自体に使用されている米は美味い。
加えて、前回の「一味」では物足りなく感じたあっさり醤油が
「梅」と「ざらめ」の共演を見事なまでに引き立てていた。

乾燥した「梅肉」の酸味と上品な甘さの「ざらめ」が
あっさり醤油味をベースとして見事に調和しており
絶妙な味を醸し出している。

「一味」同様こちらの「梅ざらめ」煎餅も12cmと大判
なのだが一気に平らげてしまった。
非常にパンチの効いた味わいである。
そして上品な美味さ。

う〜む、恐るべし「梅ざらめ」。(((( ;゚д゚)))アワワワワ

今この記事を書きながらボリバリと食べているのだが
やめられない止まらないとはこのことである。
長年「かっぱえびせん」に使用されてきたこのフレーズ
も今やこの「昔ながらのおせんべい 梅ざらめ」に
取って代わられた。

この「梅ざらめ」にはメーカーである「こめの里本舗」
の持てる技術の粋が尽くされているような気がしてなら
ない。


味は異なるが、これは川越名物の煎餅「発狂くん」を
超えるかもしれない・・。 ( ゚Д゚)グラッチェ


◎今回の( ゚Д゚)ウマーLv:★★★★★


蛇足だが
私こと「むねやけ六郎」、最近このブログのために
煎餅を食べ過ぎてマジでむねやけ気味である。三 (lll´Д`)




「ブログ村 ランキング」に参加しております。
クリックにて一票を投じていただけると・みになります。
にほんブログ村 グルメブログへ


「人気ブログ ランキング」にも参加しております。
よろしければクリックをお願いいたします。
banner.gif


お役に立ったら拍手を一発!⇒ 拍手する

posted by むねやけ六郎 at 00:08 | Comment(4) | TrackBack(0) | お菓子&甘いもの系 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年07月26日

( ゚Д゚)ウマーなカリスマ煎餅キタ━━━━(゚∀゚)━━━━???

先日、川越名物・みこもり煎餅謹製の「発狂くん」という
煎餅を食べて以来、どうも煎餅づいてしまった。

毎日のように何かしらの煎餅を口にしている私がいる。
元来、私はなかなかの煎餅好きなのだが、これほどまで
ハマってしまったのは「発狂くん」というカリスマ的な
煎餅に出会ってしまったからであろう。

「発狂くん」を超える辛さと旨さを併せ持った煎餅を
無意識の内に探しているのだ。
(特に辛さに重きを置いている訳ではないのだが)

先日(何かとお騒がせの)安売りの殿堂「ドンキホーテ」
に行った際、そこで「発狂くん」に似ている煎餅を発見
した。それがこれ↓である。

IMG_0537.jpg

「匠の味 昔ながらのおせんべい 一味味」

まずラベルが何やら「昔ばなし」をイメージさせる
字体で非常に良い。
煎餅のラベルおよび包装にはこの哀愁と郷愁を
感じさせる程よいレトロさが大切である。

「この煎餅、う〜ん旨そう(*´д`*)」と否応なしに
期待が高まる。

ちなみ1枚105円(税込み)である。
今実測してみたところ直径約12cmあった。
煎餅の中では大判の内に入るのではないだろうか。

カリスマ煎餅「発狂くん」の七味とは異なり、こちらの
煎餅は「一味」である。
しかも両面にびっしりと一味が振りかけられていて
ビジュアル的にも相当な辛さが想像できる。


さぁ実食。
硬さはチョイ堅焼。
米の味も悪くはない。
ビジュアル的に辛いだろうと想像していたが、辛さは
意外にもマイルドであった。

ただ一味の味がマイルドで醤油の旨みが前面に出てくるかと
思いきや、それほど旨みを感じることができなかった。
さっぱりとした醤油味である。

一味の辛さがマイルドで醤油の味もさっぱりとしたもの
だった為、今ひとつ物足りない気もする。
もう少しパンチの効いた味の方が個人的には好きだ。

ただ直径12cmと大判なので煎餅としての満腹度は
高い。


この「匠の味 昔ながらのおせんべい 一味」も
煎餅のカリスマ「発狂くん」には及ばなかった。

新たなる( ゚Д゚)ウマーなカリスマ煎餅を求めて、C級グルメ人
むねやけ六郎は今日も煎餅を食い続ける。


◎本日の( ゚Д゚)ウマーLv:★★


****************************************************

・商品名:匠の味 昔ながらのおせんべい 一味あじ

・製造:有限会社 こめの里本舗

・住所:栃木県宇都宮市住吉町15−17

****************************************************

「ブログ村 ランキング」に参加しております。
クリックにて一票を投じていただけると・みになります。
にほんブログ村 グルメブログへ


「人気ブログ ランキング」にも参加しております。
よろしければクリックをお願いいたします。
banner.gif



お役に立ったら拍手を一発!⇒ 拍手する

posted by むねやけ六郎 at 23:46 | Comment(1) | TrackBack(0) | お菓子&甘いもの系 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年07月23日

食いねぇ!食いねぇ!たこ焼き食いねぇ!!

たこ焼」。

カレーライスやラーメンと並び、国民食と称してもおかしくない
人気のある食べ物である。
大阪をはじめとして日本各地にたくさんの「たこ焼屋」が展開
しているのは国民食たる所以であろう。


もはや説明不要かと思うが「たこ焼」とは単に小麦粉を水でとぎ
それにダシやキャベツ・ネギなどを混ぜ込む。
そしてメインの蛸を入れて団子状に焼き上げた、至ってシンプル
な料理・食べ物である。


だがシンプルな料理・食べ物だからこそ奥が深いのも事実である。
「たこ焼」にとどまらず「カレーライス」や「ラーメン」も同様で
基本的な作り方はシンプルであるが、作る過程で様々な創意工夫
が加えられて奥の深い味わいを作り出している。

そのシンプルさの裏に奥深い味が隠されているからこそ、それは
私たちの舌を刺激し蕩けさせ、( ゚Д゚)ウマーな感動をも味あわせてくれる。



今回紹介したいのは、前述したようにシンプルさのなかに奥深い
味を感じさせてくれるたこ焼屋「天狗たこ」である。

場所は千葉県の海浜幕張駅に程近い「カルフール」という巨大
スーパーの2階フードコート内の一角にある。
私の調べた限りではこの幕張店以外に店舗が確認できなかった。


これが「天狗たこ」のたこ焼である。

IMG_0509.jpg

一皿6個入りで399円。
たっぷりのソースとマヨネーズそして青海苔・鰹節という見た目
はベーシックな「たこ焼」のスタイル。

以前はソースが「レギュラーソース」と「秘伝のソース」の
2種類があり、どちらかを選択できたのだが、現在は「秘伝の
ソース」のみになっていた。
私自身毎回「秘伝のソース」を選んでいた為、ついに
レギュラーソースを味わう機会を失ってしまった。(´・ω・`)ショボーン

一体どんな味だったのか気になるところだが、恐らく他のお客さんも
「秘伝の〜」のフレーズに惹かれて「レギュラーソース」を選ぶことが
少なかったのであろう。
結果として不人気の「レギュラーソース」は姿を消したのではないかと
私は推測している。
レギュラーなのに幻のソースとなってしまった・・・。(*´д`*)


さてたこ焼の決め手のひとつであるソースの味だが、ひと言でいうならば

旨い

程よい酸味の中にさっぱりとした甘みとコクがある。
このコクを引き出しているもの、実は「味噌」ではないかと勝手に私は
思っている。

トロリと濃厚であるが、さっぱりとしていて飽きのこない味わい。
それは、そのままホカホカご飯にかけて食べても良いのではないかと
思えるほどだ。

マヨネーズもソースにまろやかさを与えるのに一役かっており
ソースの上で踊る鰹節も視覚的に美味さを演出している。


肝心のたこ焼本体。


この「天狗たこ」は生地の「ダシ」に強いこだわりを見せている。
日高の昆布や土佐の鰹etcの激選した天然素材をふんだんに使用し
独自のブレンドを施したオリジナルの「ダシ」が決め手だ。

「ウ・マ・イたこ焼は「ダシ」の旨さで決まるのです!」

と掲げるこの店。
実際に生地の味が他の有名たこ焼店とは一味違う。( ゚Д゚)ウマー


そして大きくぶつ切りにされた使用している要の「蛸」は
刺身用のもの!( ゚Д゚) ムホー

焼きあがったたこ焼きは外はふんわり柔らかで中身はトローリ。
おなじ食べ物で例えるならば、出来立てのシュークリームを
イメージしていただければ良いかと思う。

生地に含まれる「ダシ」に熱を加えられた大粒の「蛸」の旨みが
溶け出し、美味さの相乗効果を生み出している。
「蛸」も柔らかさと弾力が絶妙なバランスの火の入り具合であった。


それに秘伝のソースが加われば、旨くないわけがない!


私はこの「天狗たこ」のたこ焼きを“ベスト・オブ・たこ焼き”
“キング・オブ・たこ焼き”であると信じて疑わない。

美味い「たこ焼き」をお探しの貴方、是非ご賞味あれ!


◎今回の( ゚Д゚)ウマーLV:★★★★★


「ブログ村 ランキング」に参加しております。
クリックにて一票を投じていただけると・みになります。
にほんブログ村 グルメブログへ


「人気ブログ ランキング」にも参加しております。
よろしければクリックをお願いいたします。
banner.gif


お役に立ったら拍手を一発!⇒ 拍手する

posted by むねやけ六郎 at 14:44 | Comment(2) | TrackBack(1) | その他・未分類系 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年07月19日

発狂しまっせ!激辛・激ウマ煎餅「発狂くん」

C級グルメ」は外食系と思い込んでいた私だったが
意外にも「菓子」の世界にも( ゚Д゚)ウマーな「C級グルメ」
は隠れていた。


その1つがこれ。

IMG_0521.jpg

埼玉県川越市名物、その名も発狂くんである。
「ハットリくん」「怪物くん」「かりあげくん」そして
「のび太くん」。
「くん」という接尾敬称が付くだけで、なにやら
やんわりとした、それでいてカワイイような親しみやすい
印象を与えるが、この煎餅には「くん」の前に「発狂」という
見逃すことのできない2文字が添えられている。


画像をよく見ていただければ分かると思うが、煎餅の表面に
びっしりとそして「発狂しろ!」と言わんばかりに七味唐辛子
かけられているのだ。

IMG_0523.jpg

つまり「発狂するほど辛いゼ!」ということだ。
くどいようだが「激辛」とか「辛口」などという形容ではなく
発狂」である。

このネーミングは素晴しい。
名前をつけた方のセンスがキラリと光っている。
味わう前にそのネーミングのセンスに ( ゚Д゚)ウマー である。


さて実食。

あまり知られてはいないが、私はこう見えても(?)
「煎餅」の味にはうるさい。
「煎餅」の硬軟にはじまり、その香り・味・米の味に
結構こだわる。


このテの七味唐辛子をかけた激辛煎餅はその辛さに拘り過ぎて
下味や使用している米がついつい疎かになり( ゚Д゚)マズー
なケースが多い。


しかしこの「発狂くん」は違った。
まず「硬さ」は硬すぎず柔らかすぎず、ストレスなくボリボリと
噛み砕ける。
煎餅特有の心地よい咀嚼音を口中に響かせながら独り悦に入る。


次に味だ。

噛み砕くと七味唐辛子特有の香りとともに、しっかりとコクのある
濃口醤油の風味が広がる。
激辛にこだわりすぎた煎餅では、まずこの時点で辛さが前面に出て
しまい醤油の風味が打ち消されてしまうのだが「発狂くん」は
違っていた。

さらに噛み進めると濃口醤油の風味と共に、じんわりと七味唐辛子
特有のフルーティな辛味が舌に広がってゆく。
そして飲み込んだ後、舌先にピリピリとした辛味の余韻が残る。


使用している米も良く、旨みが感じられた。
どうやら山形産のササニシキを使用しているらしい。
勿論、手焼きである。

安い米だと噛み砕く内にねっとりと歯にこびりついてしまい
非常に不快極まりないのだが、「発狂くん」にはそれがなく
むしろサラリと溶けていく感じであった。


実食してみた結果、発狂するほど辛くはなかった。
しかし美味い。
後引く美味さがある。


辛さと旨さを高次元で両立させた逸品であるといえよう。
正直5袋くらいまとめて買いたいと思った。

ちなみにこの「発狂くん」、「超発狂(両面100円)」と
「発狂(片面80円)」の2種類があるとのこと。

どちらを食すかは貴方次第。
(ちなみに今回食べたのは「発狂」の方でした)


◎今日の( ゚Д゚)ウマーLv:★★★★★           (MAXは★5)


***************************************************

・商品名:川越名物 ピリピリ辛い 発狂くん

・製造・販売:みこもり煎餅
       *昭和13年創業で煎餅一筋70年の
       『和守煎餅(みこもりせんべい)』

・住所:埼玉県川越市連雀町15−1
     代表:下田シノブ

・電話:049-222-1776

***************************************************


「ブログ村 ランキング」に参加しております。
クリックにて一票を投じていただけると・みになります。
にほんブログ村 グルメブログへ


「人気ブログ ランキング」にも参加しております。
よろしければクリックをお願いいたします。
banner.gif

 


お役に立ったら拍手を一発!⇒ 拍手する

posted by むねやけ六郎 at 23:38 | Comment(3) | TrackBack(1) | お菓子&甘いもの系 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年07月18日

魅惑の「ABS卸売りセンター」道中記

今回はC級グルメの発掘日記ではなく、ちょいと趣向を変えて
出先で撮影したピンボケ写真をご紹介したい。

撮影場所は千葉県市川市高谷にある激安卸売りセンター
「ABS 東京流通卸売りセンター」である。

IMG_0508.jpg

千葉県にあるのに何故か「東京」と付いているのに微妙な
違和感を感じるが、同じ千葉県にある某巨大テーマパークも
頭に「東京」と付いているので、まぁ良しとしよう。

ここは会員制の卸売りセンターで日用品を始めとして食料品や
衣類・酒・その他業務用食品類などが激安特価でその巨大な敷地内に
所狭しと並んでいる。

1階は食料品を始めとした商品が陳列されているのだが、面白いのは
2階である。2階には「なんでも鑑定団」に出品したら高値が付きそうな
古民具や絵画・剥製・仏像・石などなど数多くの品々が並んでいる。
値段もピンキリで1000円台のものから100万円台のものまで
色々ある。

今回はその中で、私の興味をひいた品々の画像を紹介したいと思う。




まずはこれ。

IMG_0504.jpg

一体何処の国の置物なのだろうか?
謎に満ちた置物である。
ただひとつ分かるのは赤塚不二夫の漫画に出てきそうな
キャラということだけである。


次はこれ

IMG_0489.jpg

IMG_0492.jpg

今話題のレッサーパンダの「風太くん」かっ!と思いきや
こちらは狸の剥製である。
その凛々しい顔立ちと、雄々しい立ち姿は「風太くん」を
超えていると思われるが如何か?
(お値段は秘密ョ)


さてお次は・・・

IMG_0473.jpg

幻の白蛇が浮き出た石である。
私はかなり前に日本の不思議大図鑑かなにかでこれと同じ
石を見た気がするのだが・・・。
いずれにせよ非常に縁起の良い石である。
お値段は4万8000円也。((;゚Д゚)ガクガクブルブル


さぁ次は・・・

IMG_0456.jpg

IMG_0454.jpg

珍獣 キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!!!  
驚かれることなかれ、これも剥製である。
このとなりには子鰐の剥製とアルマジロの剥製もあった。
ん〜、ゴシゴシ(-_\)(/_-)三( ゜Д゜) ス、スゲー!
ちょっとした川口探検隊の気分が味わえる。( ̄ー ̄)


次はこれ

IMG_0456.jpg

岩に佇むお猿さんが2匹・・・( ‥) ン?
翁の面(1500円也)を付けているお猿さんがっ。(笑)
これは私の悪戯。
ちなみにこの翁の面、何だか女子柔道の「谷亮子」に
似ているような気がする。


続いてはこれ

IMG_0499.jpg

何故だかお賽銭が置かれていた。( ´,_ゝ`)プッ
この仏像を購入する客はこのお賽銭もいただけるのだろうか?


次はマニアックな代物

IMG_0499.jpg

古(いにしえ)のゴルフセットだろうか?
本物ならば結構価値のあるものでは?(*´д`*)


最後はこれだぁ!
18歳以下の方は見ては(;`O´)oダメーーー!!

IMG_0496.jpg

IMG_0498.jpg


価格は7万円也。(:.;゚;Д;゚;.:)ハァハァ
ん〜、安いか高いかは貴方お気持ち次第。



まぁ、こんな感じでABS卸売りセンターの2階は好事家にとって
たまらない空間であることは間違いない。
私自身この2階をくまなく見て回って写真を撮っていたら
1時間くらい経過していた。

他にも色々と面白いものを撮影したのだが、それはまた次の
機会に。


千葉県市川市高谷にお立ち寄りの際は是非この「ABS卸売り
センター」を覘いていただきたい。
めくるめく魅惑と感動のひと時を味わえること
うけあいである。

*******************************************
店名・「ABS 卸売りセンター 市川店」

住所・千葉県市川市高谷1916−2

営業時間・10:00〜20:00

電話・047-329-667
*駐車場180台完備
*******************************************


「ブログ村 ランキング」に参加しております。
クリックにて一票を投じていただけると・みになります。
にほんブログ村 グルメブログへ


「人気ブログ ランキング」にも参加しております。
よろしければクリックをお願いいたします。
banner.gif


お役に立ったら拍手を一発!⇒ 拍手する

posted by むねやけ六郎 at 00:14 | Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする